ベビーサークルマットはニトリで売っている?代用品やおすすめを紹介

育児

ベビーサークルマットが欲しい!と思ってニトリに行くと、実はニトリでは売っていないことに気が付きます。

その代わり、ニトリではオリジナルのベビーサークルとベビーマットが売っています。

これらを組み合わせて使用することによって、マット付のベビーサークルとして利用することができます。

実は、ベビーサークルマットの使用期間は短く、お値段が高いわりには数か月しか使えないものも…

せっかく購入するベビーグッズであれば、できるだけ長い期間使えるものを、お値打ち価格で手に入れたいですよね。

こちらの記事では、ニトリや西松屋などで買えるお値打ち価格のベビーサークルのほか、マット製のものやレンタルできるものもご紹介します。

厳選したベビーグッズを手に入れて、快適な育児を楽しみましょう♪

ベビーサークルマットはニトリで買える?

ベビーサークルマットって高いイメージがあるけど、どんな特徴があるのかしら?ニトリでも買えるかしら?

ベビーサークルマットは、やわらかいマット製で、形を変化させることにより、さまざまなシーンで利用できます。

しかもデザインがおしゃれなものが多く、インテリアとして部屋にあっても視界を邪魔をすることが少ないのが特徴です。

特に、マット製の一番の特徴は、生地が厚くて柔らかいというところです。

この構造であれば、まだ上手に歩けない子どもが転んでも怪我をしないので安全ですね。

また、床に敷いておくと防音効果があるので、マンションに住んでいる場合、階下の方にご迷惑をおかけすることが減ります。

さらに、ベビーサークルマットは折りたたんで形を変えるとベッドにすることもできるので、お昼寝用としても利用できますよ。

それでは、ニトリでベビーサークルマットが購入できるのかを検証してみましたので、これからご紹介していきますね。

ニトリで購入できるおすすめのベビーサークルとマット

安全性を第一に考えて、マット製のベビーサークルが欲しい!と思ってニトリで探してみると…。

残念ながらニトリには、いわゆる「ベビーサークルマット」は売っていません!

ベビーサークルの中にマットが付いているものや、マット製のサークルを選ぶと、中で赤ちゃんが転んでしまっても安心です。

さらに、マットがあれば、ベビーサークルが倒れにくくなるというメリットもあります。

ニトリにはそのようなマットと一体型の商品はありませんが、その代わりに、オリジナルのベビーサークルと床に敷くマットが売っています。

これを組み合わせることで、大活躍のベビーグッズになるのですよ。

ニトリのベビーサークルは、「木製ベビーサークル扉付」という商品です。

引用 ニトリ公式HP

ベビーサークルマットは高額のものが多いのですが、こちらは税込価格13,900円とお値打ちですよね。商品情報詳細は下記の通りです。

  • サイズ:幅174×奥行174×高さ67cm
  • 素材:パイン材
  • 重量:約14kg
  • 使用対象年齢:5~24カ月

このベビーサークルは扉付きタイプなので、出入りがスムーズにできます。

また、形も変えられるので、自宅の間取りに合わせて正方形にしたり、長方形にしたりすることができるのもいいですね。

柵の組み合わせを変えることで、サークルの大きさを変えることもできます。

色も白なので、お部屋の他のインテリアとのバランスもとりやすく、シンプルでいいですね。

そして、安全性を考えると、このベビーサークルに合わせて、ベビー用のマットを敷くのがおすすめです。

ニトリには様々な種類のマットがあるのですが、ここでは2つおすすめを紹介します。

  • ベビーマット
  • Nパズルマット 9枚 ふち付き

ベビーマット

引用 ニトリ公式HP

コットン素材のマットです。サイズは幅110×奥行110cmの正方形です。

ベビーサークルを正方形に使うとマットとフィットするのでちょうどいいですね。

色はピンク(ハート柄)とブルー(星柄)があります。優しい色なので、子どもの性別に関係なくどちらの色でもかわいいデザインですよ。

ほどよい厚みがあるので、赤ちゃんがごろんとするのにもちょうどいい柔らかさです。

また、手洗いで丸洗いが可能なのもうれしいところですね。

気になるお値段は税込2,490円!お値打ち価格なので洗い替え用にもうひとセットあってもよさそうですね。

Nパズルマット 9枚 ふち付き

引用 ニトリ公式HP

一枚当たりのマットのサイズが幅29.5×奥行29.5×厚さ2cmです。9枚セットで87.5cm×87.5cmになります。

ベビーサークルは最大サイズで幅174cm×奥行174cmなのでこのマットを4セット組み合わせるとちょうどいい大きさになります。

色はベージュとブラウンの優しい色なので、インテリアとしても邪魔にならない色味ですね。

こちらの製品の強みは、他のブランドとは違うマットの厚さです。

なんと約2cmでクッション性が高いので、防音効果高いだけでなく、子どもが転んでも安心の柔らかさなのです。

通常のジョイントマットは1cmほどのものが多いので、ニトリ独自のベビーグッズなのですよ!

ちなみに、このような床に敷くマットは一般的にはジョイントマットと呼ばれますがニトリではパズルマットという名前で販売されています。

さらに、水分を弾く樹脂素材をつかっているため、すぐに拭き取れば清潔に利用することができます。

また、マットの裏面は滑らないよう特殊加工されているので、滑り止めシートを別途購入する必要はありません。

お値段は9枚セットで税込1,290円、4セット購入すると税込5,160円です。

マットはベビーサークルがいらなくなってもそのまま床に敷いておくことができるので、長い間使えるのでお値打ちですよね。

ジョイントマットなら買っておいても長く使えそうね♪

我が家で新生児のときに購入したマットは、5歳になった今でも床に敷いたままです。

レゴで遊ぶときなど、フローリング床にそのまま広げると音もうるさいですし、床も傷つきます。

そのため、このマットは買っておいてよかったと思う育児グッズの中の1品です。

ニトリには、このほかにもコルクパズルマットや木目調パズルマットなど、様々な種類のマットがあります。

ベビーサークルと合わせて購入しても合計で税込20,000円以下なので、お値打ち価格でそろえられるのがいいですよね。

ベビーサークルマットがない!とあきらめず、ベビーサークル+パズルマット作戦で安全快適な育児生活を過ごしてみてはいかがでしょうか?

4種類のベビーサークルの特徴を徹底比較

ベビーサークルは、赤ちゃんが安全に遊べるスペースを確保することができる優れものです。

ベビーサークルを使用することで、仕事や家事で赤ちゃんから目を離すときに、安全に遊ばせておくことができるので忙しいママの味方ですよね。

特に、ベビーサークルは安全性に配慮して作られているので、赤ちゃんが転んだりぶつかったりしても怪我をしないような設計になっています。

ところで、ベビーサークル、と一言でいっても様々なタイプがありますよね。

ベビーサークルには大きく分けて、プラスチック製、木製、メッシュ製、マット製の4つがあります。

それぞれの素材の特徴をメリット、デメリット合わせてまとめてみました。

【プラスチック製】

種類が豊富で軽く、価格も安めです。子どもが汚してしまってもすぐに拭き取れるのもメリットですね。

ただし乱暴に扱ったりすると劣化しやすいのがデメリットではあります。

なお、プラスチック製のベビーサークルの中には、おもちゃ付きのものもあります。

音が鳴るものや、知育玩具などが組み込まれていることが多いので、子どもが中で楽しく遊べますね。

サークルを使わなくなっても、おもちゃのついているパネルだけ取り外して遊ぶことができ、長く使うことができます。

【木製】

丈夫でインテリアとしてもおしゃれなものが多いのが特徴です。

ただし、値段が高いことが多く、重たいのがデメリットです

【メッシュ製】

軽くて薄く、折りたたむとコンパクトになるのが特徴です。

サークルの中が透けて見えるので、遠くからでも子どもの様子が観察できる上に、通気性もいいのです!

ただし、鋭利なものにあたると裂けてしまって使えなくなることもあるのが少し残念なところでしょうか。

【マット製】

マット製に関しては先ほどご説明した通りですが、安全性が高いのが何よりの特徴です。

メッシュ製以外は、分解して保管しておいても場所をとってしまうところがデメリットでもあります。

このように、どの素材のベビーサークルも、メリットデメリットがあることがわかりました。

では、ベビーサークルを選ぶうえで、その他に留意すべきポイントもご紹介しますね。

ベビーサークルを使う期間ってどれくらい?

ベビーサークルは、数あるベビーグッズの中でもお値段お高めです。

そのため、できるだけ長く使えるものがほしい、と思いますよね?

そもそも、ベビーサークルが使える年齢というのは実は限られているということをご存じでしたか?

ベビーサークルは子どもがハイハイし始める生後6ヶ月からの利用がおすすめです。

これくらいの月齢だと、まだ自我がそれほど強くないので、サークルの中に入ることへの拒否反応が出にくい傾向があります。

もう少し大きくなってから利用すると、後追いが始まり、「サークルに置いて行かれる」と思うせいでサークルを嫌がる子どももいます。

最初にサークルを導入するときは、ママが中で一緒に遊んであげて、「サークルの中は楽しい場所」と思える環境づくりをしてあげましょう。

その後、歩き出す1歳ごろまで、ベビーサークルが大活躍しますよ。

とくに、つかまり立ちの月齢では、しっかりと歩くことができず家具の角に頭をぶつけてけがをすることも…。

ですので、食事の支度や自分のトイレなど、子どもから目を離す必要があるとき、サークルの中にいてくれたら安心して育児ができますよね。

そして、1歳~1歳3か月ごろになり、しっかりと子どもが歩けるようになるとベビーサークルは卒業します。

つまり、ベビーサークルが必要なのは6か月~1歳のわずか半年ということになります。

ただし、ベビーサークルマットの場合、ハイハイで子どもが動き出す前の時期から、ごろんと寝かせる簡易ベビーベッドとしても活躍します。

大きめのサイズであれば、お昼寝の時に赤ちゃんをトントンしながらママも横になって寝られるものもあります。

このような事情から、最近ではベビーサークルの中でもマット製が注目を集めているわけなのです。

ちなみに、私は日本育児のミュージカルキッズランド、と呼ばれるプラスチック製のものを使っていました。

引用 日本育児公式HP

家具付きの賃貸住宅だったため、あらゆる引き出しを開けるようになってから、できるだけベビーサークルの中で遊んでもらっていました。

音がなるおもちゃが大好きなので、曲をかけたりボタンを押したりして、囲いとしてだけではなく、おもちゃとしても大活躍していましたよ。

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ベビーサークルを選ぶポイント

ベビーサークルの素材別の特徴と、利用年齢についてご説明しました。

その他にもベビーサークルを選ぶポイントは主に2点あるのでご紹介しますね。

ベビーサークルを選ぶポイントとしては、製品の素材ほか、入り口の形状やサイズも重要です。

ベビーサークルの入り口には、ドアが付いているタイプと、ドアがなくて大人がまたいで入るタイプがあります。

入り口が付いていても、子どもが勝手に抜け出すことのない設計になっていることが多いので、親の安全性を考えると入り口付きがおすすめです。

赤ちゃんが泣いている!と焦って駆け付けて抱っこしようとしたらぎっくり腰に…。

ということのないように、子どもの安全だけではなくママの安全にも配慮したもののほうがいいですね。

また、ベビーサークルの中でお昼寝をさせることを考えている場合は、子どもの布団のサイズより大きいものを選びましょう。

元々サイズが大きいものだと、子どもが成長してからも使えますがその分場所をとります。

組み合わせてサイズを変えられるタイプのサークルが多いので、必要に応じてサイズを変えて利用しましょう。

ベビーサークルって素材も形状もたくさんあって迷っちゃうわね。

さて、短い期間しか使わないけれどあると絶対に便利なベビーサークル。

できるだけお値打ち価格なものを手に入れたい!そう思ったときにどこで探すのがベストでしょうか?

まずはお値段以上でおなじみのニトリの例をご紹介しましたが、その他にもおすすめのベビーサークルマットを探してみました!

ニトリ以外のベビーサークについては、次章で詳しく解説していきますね。

ベビーサークルマットは西松屋で買える?

ニトリには残念ながら、マット製のベビーサークルはありませんでした。

それでは、お値打ち価格のベビー用品が充実している西松屋ではいかがでしょうか?

残念ながら、西松屋でもベビーサークルマットの取り扱いはありません。

その代わり、西松屋のオリジナルブランド、Smart Angel(スマートエンジェル)から、メッシュ製のベビーサークルが売られています。

ソフトベビーサークル ミントグリーン(税込5,993円)

引用 西松屋公式HP

こちらは六角形のタイプのベビーサークルで、ソフトメッシュ素材を利用したベビーサークルになります。

組み立て式で、ネットは丸洗いができるのもうれしいところです。

サイズは対角143cm×対辺125cm×高さ66cm、重さも4.7kgと大きすぎず、重たすぎずママ一人でも組み立てや移動が簡単ですね。

更に、出入り口がファスナーになっているので赤ちゃんが出入りしやすい作りになっています。

メッシュは柔らかいながら丈夫な素材で、フレームは鉄製で頑丈な作りになっているので、安全性にもしっかり配慮されています。

そのほか、スクエアタイプのソフトメッシュサークルが売られています。特徴は六角形のものと同じです。

サイズは2種類あり、それぞれのサイズと値段は以下のようになっています。

ソフトベビーサークル スクエアSサイズ(税込7,698円)

引用 西松屋公式HP
  • サイズ:136㎝×136㎝×高さ66cm(約畳1畳)
  • 重さ5.9kg

ソフトベビーサークル スクエア(税込8,798円)

引用 西松屋公式HP
  • サイズ:184cm×184cm(約畳2畳)
  • 重さ:7.9kg

メッシュタイプのサークルは中にいる子どもの様子が遠くからでもわかるので安心して遊ばせておくことができますよね。

ちなみに、西松屋には、メッシュ製のほか、プラスチック製のベビーサークルも取り扱っています。

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ベビーサークル パステル(税込9,997円)

引用 西松屋公式HP

パステル調でかわいいのと、内側にはおもちゃもついているので、中にいるだけではなく遊ぶこともできます。

値段も税込9,997円と、10,000円以下で購入できるのがうれしいところですね。

サイズも、1.7㎡なので大きすぎず、それでも赤ちゃんがゆったりと過ごせるサイズです。

ご家庭の用途に合わせて、メッシュ製かプラスチック製か選んでみるのもいいかもしれませんね。

西松屋にはマット製のベビーサークルはありませんでしたが、メッシュ製とプラスチック製のものがあることがわかりました。

それではいよいよ、マット製のベビーサークルのおすすめをご紹介します!

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ベビーサークルマットのおすすめは?

マット製のベビーサークルがほしい!と思っても、ニトリや西松屋には売っていないことがわかりました。

それでは、どこにいったら売っているのでしょうか?こちらでは、マット製のベビーサークルのおすすめ商品2選をご紹介します。

アルジップマット ファミリーガードベッド(税込84,800円)

引用 ママべべ公式HP

まず最初のおすすめ商品は、ベビーサークルとしての用途のほか、ベッドやソファそしてプレイマットの4タイプに使用できるマットです。

こちらはママべべというサイトでインターネット通販で購入することができます。

デザインは、クマの顔が付いたタイプとシンプルなグレーのタイプがあります。

マットの厚さはなんと4cmもあり、一般的なジョイントマットの厚さが1cmなのに比べるとその差は歴然ですね。

ちなみに、サイズは、プレイマットとして広げると190cm×336cm、四方の角を立ててサークルにすると140cm×220cmです。

そして、組み立て用の道具は必要なく、マジックテープで角をくっつけるだけで形を変えることができます。

これなら工具を使ったことのないママでも安心ですね。

少しお値段が高めですが、ソファやプレイマットとして長くつかえそうなので、リビングにあっても邪魔にはならなそうです。

カラズ ベビーサークルマット ベビーゲート(税込38,890円)

引用 Caraz公式HP

こちらの商品のサイズは120cm×140cm×高さ40cmです。マットの厚さは、先ほどの商品と同じく、4cmあるので防音効果が高い上に安全です。

このおすすめ商品はカラズの公式HPでインターネット通販で購入できますよ。

ベビーサークルとして使用する場合、壁が2重構造になっているので、体重がかかってしっかりと支えてくれます。

カバーは防水加工がしてあるので、汚れてもさっと拭き取ればいつでも清潔に利用できます。

そして、このマットの最大の特徴は、軽いことなのです!

折りたたんで持ち運ぶときの重さはわずか9kgなので、ママ一人で持ち運びや片付けも簡単ですね。

色はグレーとベージュがありどちらも優しい色使いです。

このほか、zemzemというブランドからベビーサークルマットが販売されているようです。

また、Ggumbiというブランドからは、ベビーサークルの部分はプラスチック製で、サークル内に敷くマット付というものも売っていました。

マット製のベビーサークルの一番のメリットは、赤ちゃんが中で転んでしまっても安全、というところですね。

防音効果もあり、汚れてもすぐに拭き取ることができる素材なので、メンテナンスも楽ですね。

欠点は少しお値段が高いところですよね。育児のメインでは半年しか使わないグッズにしては少しお高めです。

ただし、ベビーサークルマットは、マットレスとして利用してお昼寝にも利用できます。

子どもが大きくなってからも広げておけばプレイマットとして使い続けられます。

ぜひお気に入りの商品が見つかったら、マット製のベビーサークルを利用してみてください。

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ベビーサークルマットはレンタルできる?

お値打ち価格のニトリや西松屋のベビーサークルを紹介しましたが、どうしてもマット製のものが欲しい場合、少しお値段が高めでしたね。

ベビーサークルは長い子育て期間のなかでも、使用時期が短いながら、大型のベビー用品です。

あったら絶対に便利なグッズですが、使い終わった後の収納や処分方法を考えると、購入するのは控えたい、と思うかもしれません。

そんなときはレンタルを検討してみるのもおすすめですよ。

レンタルであれば、必要なときだけ借りて、不要になれば返却するだけで済みます。

さらに、保管場所の心配や、処分方法を考える必要もなくなりますよね。

ベビーサークルがレンタルできる会社はいくつかあるので調べてました。

すると、「ナイスベビー」という会社と「ベビーランド」がベビーサークルのレンタル商品の取り扱いが多かったです。

ただし、残念ながらマット製のベビーサークルのレンタルができる会社はありませんでした。

そのため、プラスチック製や木製のベビーサークルと床に敷くマットをレンタルする、というのが主流のようです。

また、メッシュタイプのベビーサークルの取り扱いもあったので、こちらを検討してみるのもおすすめです。

値段としてはどちらも、6か月レンタル+送料で税込み約7,700円ほどでした。

両方購入すると20,000円ほどしますので、レンタルのほうがお値段としてはお得ですね。

レンタルは、賢く利用することで、荷物を増やすことなく出費を抑えながら育児ができるのでおすすめですよ。

まとめ

  • ベビーサークルマットはニトリでは売っていないため、オリジナルブランドのベビーサークルとマットを購入するのがおすすめ
  • ニトリでベビーサークルとマットを購入すると税込19,060円で両方手に入れることができる
  • 西松屋のベビーサークルはマット製のものはないが、メッシュ製のものがある。形は六角形と四角形があり四角形は2サイズある
  • 西松屋のベビーサークルはメッシュ製の一番大きいもので税込8,798円とお値打ち価格で手に入れることができる
  • ベビーサークルマットの中でおすすめブランドはアルジップとカラズ
  • ベビーサークルはレンタルができるがマット製のものはレンタルできない

マット製のベビーサークルがどこに売っているのか探してみましたが、ニトリや西松屋では取り扱いはありませんでした。

レンタルでも取り扱いはないので、どうしてもマット製のベビーサークルが欲しい場合は、購入することになります。

その中でも、最もお値打ちで機能性も高くておすすめなのはカラズでした。

ニトリにはお値打ち価格でかわいいベビーサークルとマットがあるのでこちらを組み合わせて利用するのがおすすめですよ。

ベビーサークルを導入するメリットは、何より家の中で子どもの安全確保ができることです。

子どもが自由に動けるようになって、少し目を離す可能性があるとき、ベビーサークルがあると安心ですね。

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